about us > むかしむかし... > 【番外編】晩秋の小川探訪
金成清水
「このバッタは、古くから、ひえやあわなど搗(つ)くため、昭和四十年代中頃まで、地域で使われていたのを再現したものである。
穴沢地区活性化連絡協議会 2001年10月吉日」
穴沢の入口から約7Km地点に金成(かねなり?きんせい?)清水があり、坂の少し上に復元したバッタ(リ)がひっそりと佇む。おあげんせのWebMasterは昭和44年生まれではあるがバッタが動いているのを見た記憶はさすがにない。
唐臼は実家の本家で使っているのを見た記憶あり。


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