
~ 2009/12/31 13:30 坂の上の雲@岩手・岩泉 ~
穏やかな大晦日の日差しです。
岩泉帰省中のWebMasterです。
2009年ももう10時間ほどで終わりです。
個人的には関西方面の長期出張があったり、その後の別プロジェクトでばたばたしたりと本業で忙しい1年でした。一時は「100年に一度の危機」のフレーズをどこに行っても聞いた気がしますが、それも聞かなくなり景気の最悪期は脱したのでしょうか?(本当の正念場は来年?)
このブログも更新が滞りがちでしたが、年が変わると共に気持ちをリフレッシュして続けて行きたいと思います。
BGMはサラ・ブライトマンの『Stand Alone』で(笑)
(WebMaster@岩泉)

コメント (8)
明けましておめでとうございます!
ご無沙汰しました。
昨年はいろいろお世話になりました。
本業でお忙しいのは何よりです。
こちらも年末はあっという間でした。
今年は、きっちりとしたカレンダーのため、
何かと気ぜわしい休みですね。
「坂の上の雲」素晴らしいですよね。
(ドラマも、岩泉の写真も)
再放送見ても、わからなかったところもあるけど…。
今年もブログ楽しみにしております。
Posted by: ET | 2010年01月01日 16:36
日時: : 2010年01月01日 16:36
あけましておめでとうございます。
ご無沙汰しておりました。
俺も帰省しています。
カラシバレで寒いですね~。
今回、ドコモfor PCに乗っかってパソコン
持って来ました。
名目入はFomaプラスエリアなので通信速度が
気になりましたが、むしろ盛岡駅前より
速いかもしれません。
昨日は門のお寺の鐘突きに、
今日はお月山にいったり、大石沢にも行ってきました。
今年もよろしくお願いします。
Posted by: びった | 2010年01月01日 17:36
日時: : 2010年01月01日 17:36
ETさん
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
盛岡のほうは結構雪が降っているようですが、岩泉はそれほどでもないですね。 びったさんのおっしゃるとおり寒いですけど。
NHKドラマ「坂の上の雲」良いんですけど、3部構成で2011年完結って長すぎますよね。。。
この前の回で第1部は完結、第2部は来年と聞いて呆然としてしまいました。
ところで、
12/30付岩手日報に「読者の広場」の連載は1月から「幕末・維新を駆けた男たち」に代わるという告知がありましたね。主人公は安家村俊作とのこと。ネット版で読めたら良いのですけど。
Posted by: WebMaster@岩泉 | 2010年01月01日 19:41
日時: : 2010年01月01日 19:41
びったさん
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
>今日はお月山にいったり、大石沢にも行ってきました。
アクティブですね。
お月山は今日あたり風が強くなかったですか?
私は寒いのですっかり寝正月してました。
>名目入はFomaプラスエリアなので通信速度が
たまたま手許にあるFOMAプラス+moperaU環境で今計測してみたらこんな感じでした。
USENの回線速度測定
0.113M
0.149M
gooスピードテスト
0.47M
0.47M
7.2M接続しているのですが、実効速度的にはちと厳しいですね。。。
ちなみにYahoo!BBの計測結果は以下のとおりです。
USENの回線速度測定
1.251M
1.253M
gooスピードテスト
1.31M
1.31M
でもこれって、契約は50MBタイプなんですよ(泣)
Posted by: WebMaster@岩泉 | 2010年01月01日 20:07
日時: : 2010年01月01日 20:07
年末は、バタバタしていて新聞もろくに見ませんでした。
WebMaster様に教えていただき12月30日の日報を見たら、
たぶん載っている箇所のあたりがそっくり抜き取られていました。
(家の誰かが犯人ですが)
ということで、もう少し詳しい情報を教えていただけたら・・・。
(いつから、朝刊とか夕刊とか・・・)
(我が家では新聞は7~8種類とってるのであまり詳しく見れないんです、私は。と言い訳)
Posted by: ET | 2010年01月04日 20:33
日時: : 2010年01月04日 20:33
ETさん
昨日横浜に戻ったWebMaster@横浜です。
実家に日報置いてきてしまいました...。
告知は12/30の第1面の記事だったと思います。
うろ覚えですが、これまで「読者の広場」は「雑書」を元にしたものだったけど、1月から2年間の予定で「幕末・維新を駆けた男たち」に代わるというものでした。「安家村俊作」の著者茶谷十六氏が担当するということでした。
Posted by: WebMaster@横浜 | 2010年01月04日 22:56
日時: : 2010年01月04日 22:56
ようやく見ました!!
「幕末維新を駆けた男たち」!
“読者の広場”というのも??だったのですが、
毎週月曜日のオピニオンのページだったのですね。
「いわての風」「日報を読んで」等の一番下の欄でした。
今日で2回目で、茶谷氏の文を読んでいると、
○○年前、こんな世の中ではいかん!!みたいな人たちが
まわりにたくさんいて、お酒を酌み交わしながら意見を
闘わせていたりした頃を思い出しました。
「篤姫」だの「龍馬」だのテレビをにぎわせていますが、
以前は(昭和の終わり頃でも)、そういうドラマさえ
かすんで見えるくらい燃えていた人々がたくさんいたような気がします。
私も年とったのかなぁ?
でも、久々に熱くワクワクする感覚になっています。
何か、記事でお知りになりたいことがあったら教えてください。
(逆に質問することになるのかな?)
ちなみに題字が岩泉出身の中野藝石氏だそうです。
(ここも??な私です・・・)
Posted by: ET | 2010年01月18日 15:38
日時: : 2010年01月18日 15:38
ETさん
WebMaster@横浜です。
投稿遅くなりました。
岩手日報の情報ありがとうございます。
>何か、記事でお知りになりたいことがあったら教えてください。
茶谷十六氏の著作である「安家村俊作」以後、何か新しい発見があったのかどうか知りたいです。
私が読んだ告知記事の俊作の紹介では、函館戦争に参加して云々のくだりがあったと思うのですが、「安家村俊作」では明示的に参加していたということではなかったと記憶してたのです...。
Posted by: WebMaster@横浜 | 2010年01月20日 01:02
日時: : 2010年01月20日 01:02