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松下のSkype端末【その2】

さて、無事到着した松下製のSkype端末についての続報である。

説明書に従い親機と子機をUSBで接続し、待つこと6時間で子機の充電完了である。
その後、子機からSkypeのID/PWDを設定し疎通確認でおおよそ1時間というところか。(今回は2セット購入して、それぞれで設定のうえ疎通確認した。)
ID/PWDを何にするかで悩んでた時間がむしろ長いくらいで、付属のCD-ROMの説明書を読むこともなく、あっさり疎通までできた。

この段階であれ?と思ったのは2点。

【その1】
子機の電源ボタンを押してから、待ちうけ画面がでるまでが以外と長く感じた。(他の機種と比較してないのであくまで感覚的なもの。)

電源の長押しで子機の起動->親機との接続->Skypeログインで50秒程度かかる。
普通は待ちうけにしてからそのままにすると思うので何ら問題はない。

【その2】
クレイドルがほしい!

もしかしてオプション?とか思いつつ、子機の下部を見るも、それらしき端子はない。
窪みが2箇所形成してあるのでやろうと思えばすぐできるような気もするがコスト的な問題?
白い子機の筐体に対して黒いUSBの充電ケーブルはちょっとゴツイ感じがして不釣合いである。

#実際に使ってみての感想は5月連休あけの予定である。

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2008年04月23日 02:04に投稿されたエントリのページです。

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